東証プライム上場
スターティアホールディングスグループ

「コピー機・複合機」の導入なら
東証プライム上場のスターティアへ

全国トップクラスの
サポート品質を、
納得の低価格で。

平日9:00〜18:00 0120-739-019
SHARPとFUJIFILMのコピー機・複合機 取引先3,000社以上 サポート実績年数25年以上 電話応答率99%

スターティアが選ばれる理由

全国トップレベルの技術力での
手厚いサポート

日々メンテナンスが必要となるコピー機は、
導入後の対応が重要です。
スターティアでは経験豊富なエンジニアが緊急の
故障対応から日々のメンテナンスまで手厚くサポート。

シャープ主催 エンジニア全国大会2026 スターティアが1位・2位ダブル入賞!

スターティアの保守サービス
3つの強み

高い技術力

資格保有者多数、複合機だけでは
なくパソコンや
ネットワーク全般
の知識向上に日々努めています。

例)ドキュメントソリューション上級検定 /
ITパスポート / ICT初級試験

定期的なフォロー体制

他社様は障害時の事後対応が主流ですが、
弊社は印刷枚数に応じた定期訪問やコールを実施。
事前の清掃やパーツ交換で、
トラブルを未然に防ぎます。

つながる自社運営のコールセンター

お客さまが1秒でもはやく
業務を再開できるよう、
素早い解決を目指しています。

スターティアコールセンター
「複合機」に関するお問合せの
実績値

自社運営だからできるスピード対応

高い繋がりやすさはもちろん、専門スタッフが最初の窓口でトラブルの約4割を直接解決。
エンジニアの訪問を待つことなく、スピーディーに業務を再開していただけます。

「複合機」に関するお問合せ応答率 99% ※2025年4月〜2026年3月

まずはお気軽にお問い合わせください

ご利用状況に合わせた

最適なプランのご提案

東証プライム上場 スターティアホールディングスグループの
規模の強みを発揮し、
大量仕入れによる仕入れコスト削減を実現。
またお客様のご利用状況に応じて最もオトクな
ご提案ができるよう、
保守プランについても定額制の
印刷し放題プランなど、複数のプランをご用意しております。

従来のカウンタープラン ふらっとプラン2 SCAPプラン

※定額制プランについては枚数が超過した場合は別途超過料金がかかります。

定額制プランをお考えの方必見!

月ごとの印刷枚数の変動が少ない方は ふらっとプラン2がおすすめ!

ふらっとプラン2をご利用の場合 年間52,800円の削減

ふらっとプラン2をご利用の場合 年間52,800円の削減

※枚数が超過した場合は、別途超過料金がかかります

月ごとの印刷枚数の変動が少なく、
カラーの印刷枚数が多い方は SCAPプランがおすすめ!

SCAPプランをご利用の場合 年間68,400円の削減

SCAPプランをご利用の場合 年間68,400円の削減

※枚数が超過した場合は、別途超過料金がかかります

コピー機のよくあるトラブル解説資料もご用意しております。

スターティアでは、一般的なカウンター保守(トナー代、修理費込み)プラン以外にも、刷り放題プランを複数ご用意。
またコピー用紙を合わせてご提供し、
用紙発注の手間を軽減するプランもございます。

無料で資料をダウンロード

スターティアおすすめ
人気のコピー機・複合機ラインナップ

まずはお気軽にお問い合わせください

コピー機・複合機を
お得に導入するなら
リース契約が断然おすすめ!

リース契約とは、企業が必要とする複合機・コピー機を直接購入する代わりに、リース会社がその機器を購入し、
企業が月額料金を支払って一定期間利用する契約形態を指します。
この仕組みにより、初期費用を大幅に抑えられるだけでなく、多くの場合、契約期間中のメンテナンスや故障対応が含まれるため、
購入に比べて手間がかからず安心して利用できます。 似た言葉として「レンタル契約」がありますが、
レンタルではリースと異なり、すでに所有している中古の複合機・コピー機を短期間貸し出すケースがほとんどです。

リース契約のメリット

merit 01 初期費用が原則0円 merit 02 最新機種を利用できる merit 03 経費として全額処理可能
リース、レンタル、購入の比較表

よくあるご質問・注意点

コピー機・複合機をリースで契約するメリットは何ですか?

費用面、サポート面、最新機種を新品で利用することができる点がリースで契約する主なメリットになります。
詳細については営業担当までご連絡ください

コピー機・複合機をリースするのと購入するのとではどちらがお得ですか?

リース契約は、物件の所有権がリース会社になるので、固定資産税の支払いや減価償却の手続気が不要になり、月々のリース料を経費扱いできることがメリットです。また、契約時にまとまった現金は不要です。
購入の場合は、リース会社への手数料が発生しないため、支払い総額がリース契約より安くなるメリットがありますが、契約時に費用の調達が必要です。精密機械である複合機の場合、利用期間中の消耗品やメンテナンス費用を含めたコストの総額や、故障した際の対応のしやすさなども考慮する必要があります。
どちらが自社にとってお得かは、このように多面的に検討することが必要になりますが、弊社営業担当よりお客様に合わせた導入方法をご提案いたします。

急いでいるのですが納期はどれぐらいかかりますか?

リースの審査次第になりますが、最短で3営業日からの設置になります。

リース契約の料金形態について教えてください。

コピー機をリースで契約する場合は、リース料金のほかに保守契約のためのカウンター料金が発生します。カウンター料金はコピー枚数に応じて加算され、一般的にはリース料金が高いコピー機ほどカウンター料金が安くなっていきます。リース料金とカウンター料金のバランスを考慮し、自社の利用状況に合った機種を選ぶことが大切です。

新設法人や個人事業主(フリーランス)でもリースは通りますか?

可能です。
会社設立に伴い複合機の導入を検討される方も多くいらっしゃいます。
与信状況や収入などの情報を基にリース会社の審査を受けていただく流れになります。

でもリースは通りますか?

リースの審査次第になりますが、最短で3営業日からの設置になります

コピー機と複合機、印刷機の違いはなんですか?

コピー機、複合機、印刷機は用途や機能が異なります。コピー機はコピー専用で、主に小規模オフィスや個人利用に向いています。一方、複合機はコピー、プリント、スキャン、ファックスなど多機能を1台で行えるため、中~大規模オフィスで利用されます。印刷機は大量印刷に特化しており、印刷会社や大規模オフィスで使用され、高速かつ低コストで高品質な出力が可能です。使用目的や必要な機能に応じて、最適な機器を選ぶ必要があります。

コピー機の平均寿命は何年ですか?

コピー機の平均寿命は、約5~7年とされています。
しかし、これはあくまで目安であり、実際の寿命は使用頻度やメンテナンスの質、メーカーやモデルの品質などの要因によって変わります。多くの企業では、法定対応年数である5年を目安に買い替えやリース更新を検討されます。このタイミングで更新すれば、故障リスクを減らし、最新機能を導入できるメリットがあります。

複合機やコピー機の性能はどこを見て判断するのですか?

コピー機の性能は、主に印刷スピードとそのコピー機が対応している用紙サイズが比較するポイントとなります。月間のコピー枚数、カラーコピーが多いか、白黒コピーが多いか、両面印刷が必要か、などご利用状況をふまえてご判断ください。

今利用中のコピー機の下取りや撤去作業はできますか?

弊社にて対応可能です。ただし、お使いの機種によっては対応できかねる場合もございますので、まずはご相談くださいませ。

途中で故障してしまったらどうしたらいいですか?

コールセンターまでお電話いただければ、スターティア独自のサポート管理システムで巡回中のサポートスタッフへ連絡をとり、すぐに修理にお伺いいたします。(お問い合わせ後はスピーディーにご訪問致します。)

保守・メンテナンスのサービスはついていますか?

「リース契約」と同時に、印刷枚数に応じて料金が発生する「カウンター保守契約」が提供されています。「カウンター保守契約」にはトナー代やメンテナンス保守費用も含まれているため、導入後も安心してご利用できます。

契約期間中の機器の組み換えはできますか?

リース期間中のコピー機や複合機はリース途中でも入れ替え可能です。
リースは途中解約できませんが、コストを抑えながら最新のコピー機を利用することもできます。

まずはお気軽にお問い合わせください

関連サービス